2015/01/31

MTRの車内放送の声持ち主

香港MTRの車内放送の声持ち主は誰か気になりません。

関連報道は今まであまり表に出てなくて、

2回程度しか記事にしか出たことなかった。

なんとRTHKラジオ放送局の番組司会者の”陳如茵"さん<Cheriさん>です。

今は大学の英語講師を務めてるようです。

我々は21年前からずっと彼女の声を日常生活の一部として受け入れられてるね。

            (写真をクリックすると、もっと詳細わかる。)

2015/01/30

盆菜

特に旧正月前、

その他祝うこと、村の祭りなどでも、

よく出される料理の一つ、

盆菜を紹介したいと思います。


由来はいろいろが、

一番有名な話が600年前に南宋の幼い皇帝らが元軍に追われ、

新界まで逃げて来た時、

村人たちが様々な食材を盛り合わせてもてなす時に、

食器が足りなくて、一つ木製の「盆」のみを使用した話だ。

盆菜を入れる食材の規定はありません。

大体は大根、イカ、鶏肉、蒸し煮豚肉、魚のすり身団子

豚、きのこ、チョウのロースト、魚の胃袋などを使用されてる。

食材は変わっても一般的に高級さの順番で一番上から下へ、

3つの層からできている。

ちなみに、昔は木製の「盆」で盛り合わせるが、

現在ほとんどアルミニウムや土鍋に切り替えって使ってる、

それはちゃんと火を通してから食べるためである!

今、ファーストフードショップでも盆菜セットメニューがある、

一人旅の人にも試してもいいかもしれないね。

2015/01/29

青山寺

5世紀、

東南アジアから「杯渡禪師」が現在の屯門にやってきた、

今の”青山寺”の場所にある洞窟に住み始め、

その後、数多く信者が訪ねるように来て、

菩提達磨も来たことあるうわさも、

さらに、ここから佛教を香港の人々に広めた。









この場所は香港の佛教の源と言っても過言ではない。

”凌雲寺”、”寶蓮寺”を含め、

香港三大のお寺とも言われてる!

1918年~1930年、現在のような規模のお寺が完成された。

2008年頃、一回修復したが、

”青山寺”は一級歴史建築と評される、

中にもたくさん見どころがある!!

何と言っても、

ブルースリーの映画~

”燃えよドラゴン” (龍爭虎鬥)の冒頭シーン、

ロケ地としても有名な話です。




アクセス:
610号、615号の軽鉄(LRT)で青山村駅に下車、
楊青路から青山寺への道の看板が見て、
そこから登山道を沿って歩いて30~40分ぐらい着く。
オープン時間:
朝6時~夕方6時 
まだ観光地化になっていませんので、
大変な貴重の場所のままでいてほしいね。

2015/01/28

独り占めできる夜景

もう一カ所が香港の夜景が独り占めできる!




また九龍側で、わりとアクセスしやすい、

それは”畢架山"にある丸秘場所。

よく知られるのが龍翔道眺望處”だが、

今回紹介したいのがその上に登って40分ところ。

豐力樓(PHOENIX HOUSE)のバス停で下車、

橋に渡り、

龍欣路を沿ったままで登っていくと、

写真中の矢印箇所に奥へ曲がって入るとつく。

そこから九龍の市街地や

ビクトリアハーバーを眺めることができる。

距離感的は以前紹介した"飛鵝山"より近いという感じ、

写真マニア以外、

ほとんど人いません。

そして、この丸秘場所は特に柵を設けていませんので、

撮影する際に十分気をつけてください。

ライト設備などほとんどないので、

夜の場合、必ず懐中電灯を持参してください。

もう一つ、

近くにサルが出没することもあるみたい、

基本的人には襲わないが、

でも、食べ物、飲み物など、

必ずカバンに入れるようにしてください。

当然タクシーで来ると、

一番安心と便利でしょうね。
(写真:BENSUN HO)

(写真:BENSUN HO)
でも、バスなら、

たくさん路線もこの豐力樓(PHOENIX HOUSE)に止まるので、

思いづいたら、すぐ来られることは一番魅力だと思う、

昼と、夕方もおすすめの時間帯ですね、

青馬大橋まで見れるので、

角度によって、

たくさん香港の景色が堪能できます。

ぜひ、仲間たちと探険しに来てみてください!

豐力樓(PHOENIX HOUSE)までの行き方:
MTR奧運(Olympic)駅バスターミナルから、
九龍バス87Aで約20分、
そのほか、九龍バス86、86A、87B、
シティバスE22A、N26、N29など多くのバスが停車する。

2015/01/26

香港の誕生日

すっかり忘れました!汗!!

今日香港の誕生日だ!

1841年1月26日、

イギリスが正式に香港上陸、

今の香港島”水坑口街"でイギリスの国旗をを揚げた、

我々知ってる香港がそこから始まった。

補充:
この昔の香港でよく見る徽章ですが、
当時一人の地元がイギリス軍人を今の水坑口街までに、
案内するという内容の絵で、
あの地元が”阿群”というらしい!

線香刺しの競技

旧正月までは、あと1ヶ月あまり、

今年の旧正月は2月19日、

大晦日の夜23時から一番盛り上がる行事と言えば、

”黃大仙祠上頭炷香”!


現代では0時に日付が変わるが、

旧暦の23時とは、

中国古代の時間単位の”子時”のため、
<子時=現在では23時から次の日の01時まで>

多くの行事が深夜11時から行うという。

市民の願いを叶えてくれる初詣のメッカである黄大仙祠では、

一番に線香を刺して願い事をした人になれば、

「今年一番の幸運を得る」と信じられていて、

新年に黄大仙祠のゲートが開くとともに、

火のついたまま線香を持ち参拝者たちが猛ダッシュ光景が

香港の旧正月最初のニュースとして毎年報じられる。

観光者なら、極力にあの19日~22日までの旧正月休みに、

行かないようにした方がいいかもしれません、

非常に混雑と予想されてる!

2015/01/23

MTRの駅名はこうだった

MTRのような大量輸送の交通機関を作ろうと提案し始めたのが1967年。


                                      (写真:http://mtr.hk365day.com/index.main.html)
モノクロの絵は当時提案した路線と駅場所、

植民地政府が結構未来を見据えた案だと思われる、

当時まだちゃんと街づくり始まってないところがほとんどで、

今後市民の生活範囲を想定しながら、

作った案でもあります。

よ~くみてみると、

美孚,太子,深水埗まだ存在しなかったか、

案には入ってなかった時代。
(写真:http://mtr.hk365day.com/index.main.html)

しかも、駅の名前を見て、

当時の地名の周辺雰囲気も想像できるでしょうね?

最終的はこの案は否決されたが、

でも、今の路線とは決して遠くないですね!

ライオンロック

“ビクトリアピーク”は“香港の顔”としてと知れたが、

しかしこれは観光客向けの「顔」であり、

ハイカ-、クライマーにとっての香港の「顔」は“ライオンロック”。

高さこそ495mながら、

その凛々しいライオンの頭に似た岩山は、

香港の市街地から何時でも何処からでも眺められる岩山だ!

ハイカ-、クライマーにとってはたらまらない場所だね!

2015/01/22

夜の飲茶

またまた飲茶の話~

一般の日本人にとって、

飲茶とはいつでも食べれる香港の料理と思われるかも、

よく日本からのお友達と夜ご飯する時に、

何か食べたいと聞いたら、

たまに”飲茶!”とリクエストされたから。


普通の飲茶なら、朝から夕方までしかできない場所が多く、

時には午後いっぱいまでも”飲茶”できなくなることも。

本当に夜でも飲茶したいなら、

深夜にならないとね、

これが”飲夜茶”という、

現在香港には飲夜茶ができる場所は限られてる、

店によって、11時か12時からもあります。

飲夜茶の有名な店と言えば、

この”新興食家”はCNNgoまで紹介され、

ニコラス、イーソンなど有名人もよく利用されるらしい。

深夜まで勉強した学生、早起き年寄、

徹夜まで仕事する人たちもお客さん対象に、

深夜とは言え、

とても賑やかだそう。

店で一番有名なのはこの” 流沙包”<カスタードパッケージ>、

なかなか夜に眠れない人にはおすすめ!

住所:Shop C, G/F, 8 Smithfield Road, Kennedy Town,
   Western District
   <西環堅尼地城士美菲路8號地下C號舖>
営業時間:月曜から日曜深夜3時~午後4時

2015/01/21

深水埗の地名の由来

今日の1枚、

ここは”深水埗”、

香港の中には一番古い建物を集結されるエリアである、

新石器時代の土器をみつかったことで、

当時も既にこのエリアに人が住んでることが推測できた。

そもそも、

”深水埗”の「埗」ですが、

「埔」、「埠」と同じ意味、

地理的もそうでした、

本来、ここは埠頭で、

清代頃、既に”深水莆”という記載があった、

いつの間にか現在の”深水埗”になっています。

それにしても、

高速発展の中、

まだ昔の風貌を持つエリアとして、

しばらくみんなさんも見守ってください。

競馬を楽しめたい人へ

馬券はお久しぶり買った後に、

いろな日本の友達に詳しくを教えてって言われ、

私の言葉でじゃなかなか説明できないと思うので、

ちょっと調べてみたら、

このとても詳しいサイトがあって、

           (写真をクリックしたら、サイトが出てきますよ。)


香港の競馬を楽しめたい人なら、

ご覧を頂けたら、

一目瞭然だと思うね。

水曜日のHappy Valleyで早速運を試してみません?

2015/01/20

香港のさくら

紅葉の話は1ヶ月前からした記憶あった今日、

なんともう桜開花の話に。
香港にある桜は”山櫻”<Prunus serrulata>という、

桜の中の一つの品種である。

1月中旬から3月上旬までは見どころらしい、

見れる場所として、一番多く知られるが下記:

1)長洲の關公亭周囲 <Kung Pavilion>
2)大帽山郊野公園內 <カントリーパーク>
3)嘉道理農場內 <カ ドーリーファーム>

その中で、カ ドーリーファーム内の桜は満開になってる、

休日にも写真を撮りに来る市民が結構来てる、

違い味の花見もしてみないか?

ところで、

香港にも日本の桜がみれるところがある、

2012年日本からもってきた桜の木が、

香港中文大学新亞書院の構内で植えた。

3枚目写真をみてもらえば、

わかると思う。



日本ほどロマンチックに見えないが、

香港人とって、

大切な日本の桜である。

なぜ金鐘に?

金鐘~"Admiralty"<アドミラルティ>の名は

かつて同地にあったイギリス海軍の基地名に由来することが、

よく知らされてる。

では、なぜ英語名に対して、

広東語の名は”金鐘”を付けたかというと、

当時イギリス海軍の基地の建物内、

巨大な金で鋳造された鐘があることによって、

この呼び方が広まったから。

ちなみに、

地下鉄の構内のテーマ色は青いのも、

海軍の基地をイメージしたからだ。



2015/01/19

百年以上のバニヤン

港島線が上環駅から堅尼地城駅まで延伸され開通したことで、

話題になってるが、

実際開通前に話題になってた場所がありました。


それは堅尼地城科士街の石垣の木、

このうような石垣の木は10数か所があって、

一番有名、大規模のが科士街の石垣の木だ。

ここは3つの壁で、26本バニヤンが育てられて、

一番の古いバニヤンは百年以上も、

すべておいて都市中の珍景とも言われるほど有名ということで、

本来決められた堅尼地城駅の位置もこの石垣の木によって、

現在の場所に移ってしまった、

それだけで7億香港ドルもかかっていまった、

でも、今回政府はよくこれを使ってもらった。

大切にしてもらうことはありがたいです、

普段もこのようなステキな場所で散歩できる市民にうらやましいね。

2015/01/18

海連茶樓

点心ワゴンまたまた発見!!

ここは荃灣にある”海連茶樓”、

大きくない空間で、

アットホーム感がよさそう。

 伝統的なワゴンまではいかないが、

十分飲茶を楽しめる品揃え、

しかも、既に自家制点心、

大手の中国での大量生産点心と比べ、

自然的なつくりを感じるはず、

つまりバラつきがある!

それも自家製点心の醍醐味。

ティーポットは特徴、特に小さい、

なぜかというと、

一人で来るお客さんが多いためらしい。

一人で飲茶を楽しめたい旅行者でもよさそうだね、

ぜひ、このローカル色たっぷりの場所を感じてみてください。


住所:地下 Wing Ka House , Fuk Loi Estate ,Tsuen Wan
営業時間:0430~2300

2015/01/17

風水用の鏡

街の中でぶらぶらすると、

たまに屋外でこのように鏡を置いてる光景はみませんか?


そう!風水的な関係のものだ。

風水用の鏡は3種類もあることが知っていますか?

1)凸面鏡~ほとんど屋外用で、悪い運をよってこないように。
2)凹面鏡~ほとんど室内用、よい運を集めるように。
3)平面鏡~凸面鏡と凹面鏡の両方の代わりに使えるもの。
  一番普通とも言えるでしょうね。






2015/01/16

生姜とレモン入りホットコーラ

寒い日に続くの中、軽く風邪を引いてる方いる?

引きはじめるなら、

香港人は生姜、レモン入りホットコーラを飲むのがポピュラー!

香港発祥は確か、

由来は不明らしい、民間げの知恵というかね。

一般の説として、

香港の医療はまだ普及されて無かったごろ、

低収入の庶民が風邪なと引いたら、

なかなかちゃんと病院に行く余裕なく、

はじめは生姜でスープにし、

さらに砂糖入りにして飲む。

その後、コーラの出現に伴い、

現在のレモン入りホットコーラまでに進化してくる!

実際のところ、

頭痛、のどからの風邪にはあまり効かないよ、

それ以外の風邪引く初期なら、

なんとか納めてくれる効果があるそうだ。

それにしても、

たまに寒い日に、これで温めたいよね。

2015/01/15

香港を象徴する花

香港の旗の中、香港を象徴するバウヒニアの花を白色で描いたもの、

実はこのバウヒニア(Bauhinia blakeana、

俗に香港蘭 <Hong Kong orchid tree>と呼ばれることもある)、

1880年にフランス人の神父が薄扶林鋼線灣(現在の數碼港/Cyberport) で発見された、

当時世界中まだこの品種を発見したことなく、

1908年に新種として報告された。

blakeanaの名は、第12代香港総督ヘンリー・アーサー・ブレイク (Henry Arthur Blake) にちなむ。

さらに、この品種は実ることなく、

種で栽培することができない、

挿し木または、

グラフト伝搬法で繁殖することしかない。

よって、

現在香港にあっちこっちみられるバウヒニアの花は、

あの1880年で発見されたものからだと考えられる。

2015/01/14

蒸篭

蒸籠 <蒸篭>は飲茶の点心や、蒸すごはんを加熱調理する時に、

なくてはならない存在。
              (写真をクリックして、それ以外を見る)


しかし、香港では、手作り蒸籠もう早くなくなっていく。

西環にある”德昌森記蒸籠”は現在残されてるわずかの業者、

話による、もう後継者はいない状態で、

一番若手といっても50代、

この業界もう将来はない。。。。

店は1900年創業、1950年から香港に拠点を移し、

技術まで持ってこられたが、

この時代になると、

大量生産はほとんど中国にお願い、

香港は特注サイズのものしか作らないという。

一般の人でも買いに行ける、

手作りの過程を見たい人もその場でみれる。

この技術を習得したい人いないかな?

住所:西環西邊街12號1F(12 WESTERN STREET)

香港の薬局

みなさんが香港の薬局によく見かけるこのマーク、

何か気にしません?

あるとない薬局の違いはな~に?

これは1972年政府から制定された法律で、

営業時間以内にちゃんと登録された薬剤師を常駐される、

服用量、投与方法を記載した処方箋をもとに、

調剤をすることが随時できるという矢印も言えるでしょうね。

ちなみに、これは”R”<Receptor>と”x”<処方>という意味。

ところで、たまに、きっちり営業時間いない薬局もある!


2015/01/13

香港人として知らないといけない話

歴史の話、

香港人として、知らないといけない話、

実は、植民地時代、

ビクトリアピークは西洋人以外、

誰も住んではいけない条例があった、

中国特徴の建築物すら許されてなかった。



でも、とある香港人(と言ってもハーフだけど)”何東”さんにより、

この条例を廃除することになった。

何東さんに関する詳しくはぜひここへ

ジャーディン・マセソン商会中国総経理まで登り詰めたことで、

とても大きいな影響力持つだから,

ゆくゆく香港の4大家族の首脳に。

そして、ビクトリアピークで初めて住むのが彼でした。

彼の中国特徴を持ち住宅は1927年代が完成、

名前”何東花園”、また”曉覺園”も言います。

山頂道75號のこの分岐道からすぐ入ったところ、

曉覺園と書かれる住宅入口だ。

とても歴史価値ある建物だが、

現在の政府が法定史跡をしたいところ一方、

”何東”さんの後継者は70億香港ドルで売りたい。

両者一歩譲らず、まだ膠着状態になっている、

しかし、最近中国の大富豪が近い価格で購入したいという噂もあり、

果たして、

この代表的な場所、代表的な建物、どのような運命に迎えるだろう。

何東さんは結構濃いな歴史な人で、

香港の歴史を語るにはかかさない人物。

今のマカオ王のスタンレー・ホーも彼の子孫ですよ。

2015/01/12

今日の一枚

今日の一枚。

目立看板なく、

豪華内装なく、

注文から、料理もらうまで、

すべてお客さん自ら動かないといけなくて、

でも、そかから生まれたコミュニケーション、

人情を味わえる、

すべては香港茶餐廳文化のルーツ。

なくなってほしくない大切な文化遺産だと思う。

2015/01/11

マカオビール

まったく香港と無関係だけど、

今日、マカオビールが香港のスーパーで発見しました。

パッと見て、すぐ購入勇気ありませんでした。

そして、http://allabout.co.jp/ をチェックしたら、

下記の記載がありました。
実はこのマカオビール、日本とのゆかりがあるのをご存知でしたか。カジノ経営権の対外開放が実現し、マカオが国際的リゾート都市への飛躍を遂げるきっかけとなった2002年、日本のキリンビールが中国子会社を通じてマカオビールブランドを買収しました。しばらくの間はマカオの工場での生産を続けましたが、設備の老朽化やスペースが手狭になったことなどから、生産拠点をマカオに隣接する広東省珠海市に新たに完成したキリンビールの最新鋭の工場に移管。キリンビールの持つ技術とノウハウを活用してクオリティアップと生産量の拡大を実現しました。香港の日刊紙文匯報が2011年12月に報じた記事によると、需要は毎年10%程度の安定した伸びをみせ、生産量は月1万3千ケースにまで達しているとのこと。これは域外からマカオを訪れる観光客の数の増加ペースと比例することから、観光業の発展に合わせてマカオビールの人気も上がっている様子がよくわかります。

なら、ちょっと飲みたくなるかもしれないね。